夫をはじめ、家族がおたくな我が家では、こういうクッキーに萌えられます。
秋田弁とか、方言って可愛いので興味ありますね。
方言が載っていたら、ふうんという感じで読んじゃいます。
ただ惜しいのは当然ながら発音が分からない。
いや、考えようによっては妄想で可愛いのかな~と連想して、ほっこりできますね。
クッキー8枚で、可愛い女の子の萌えキャラが8人居る。
1人1枚担当してますね。
へば=それでは だって!可愛いなあ。秋田だけしか、「へば」って言わないのかなあ。
さいっ!=しまった って、さいっ!って言ったら、しまったと失敗しても許されそう。
どんな発音かなあ?
なんもだ=なんでもない。 これは想像できますね。明日からでも使えそうです。
しかだね=仕方がない。 想像はできますが発音の濁り具合が知りたい。
発音は異国の言葉のように響きますね。
わたしは関東の人間ではないので、関東へ行けば関東弁が異国の言葉のように響きます。
秋田は東北なので更に異国感あります。秋田美人がいるのかな?
プリントクッキーでこういうにあると、家族がそういうのが好きなので助かります。

秋田・岩手で肩こりの方はコチラ

静岡おでんをお土産で買ってもらい、缶に入っているおでんはめずらしいと思って食べました。
ネットで購入しようとして、調べたら、皆さん、災害時の非常食で購入されています。なるほど!と思いました。
災害時にぜいたくですが、災害時の非常食って美味しくないもの多いです。
我慢してそれらを食べないといけないと購入していたのですが、
おでんなら、我慢ではなく、好きなものを食べているということになります。
静岡おでんの具は黒はんぺん・さつま揚げ・うずらたまご・なると巻き・糸こんにゃく・牛すじです。
黒はんぺんは静岡では必須の具材です。青海苔、だし粉もかけているところをみれば、非常食用に缶とともに、
青海苔、だし粉を置かないといけません。串に刺さってないといけないのでしょうか?
汁は黒く牛すじから取っている、駄菓子屋で売っている謎の静岡おでん。
本当は駄菓子屋で、子供に紛れて購入したい気分ですが、静岡に行く予定がなければ、ネット通販しかありません。

食べ比べと言うのも楽しい企画で、これだけ食べると静岡に行かず、静岡おでんを語ってしまいそうです。

静岡の小顔矯正はコチラへ

アンリ・シャルパンティエのクッキーは会社の取引先から頂いたことがあります。
美味しくて、家に帰って開けたらすぐに1箱なくなりました。
どこに売っているのだろう?と店舗を探しましたところ、
神戸三の宮のそごうの地下入り口すぐにありました。
売り場でもかなり人気で時間帯によりますが、時間によっては店員が数人居るのに並んで買わないといけません。
9種のクッキーは「プティ・タ・プティ」という名で親しまれ、
サブレ、苺のサブレ、バター風味のサブレ、ホワイトチョコ味、木いちご、バター、シナモン、プラリネクリームなど種類も多く、質も高いです。
さくさく、しっとりとして、程よい甘さで会話を楽しんでいる間になくなる感じです。
コーヒー、紅茶とも相性がいいですし、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれます。
ホワイトデーはこれで!と毎年決めている男性の友達もいました。
一つ、一つの風味が豊かで高級感のある本格的なクッキーです。
家族のご機嫌UPにもなり、サラリーマンの方の需要も多いですね。
この味で26個、1296円は安いです。

神戸の単身引越しはコチラへ

コバトンの誕生は2000年、思ったよりもお兄さん?です。男か女か分からないって、設定が!!!
最初は何か分からないって言われたって、そんなアウェイ感のあるところからがんばってきたようですね。
通販で購入出来るグッズは未だ少なく、食べ物でと探したところ、草加煎餅でありました。
埼玉県=コバトンと浸透はどれくらいしているのかな?
侮ることなかれ、2014年のファンレターは538通きています。
(埼玉県にファンレターが送れるって粋な計らいですね!子供は夢がありますからね。
コバトンに手紙を書きたいって、ダメですって親が言えないでしょう)
コバトンは野球関係に強く、野球している方の知名度が高いとのことです。
せんべいの絵柄は1枚ずつ違って絵柄を楽しめます。
観光名所の絵です。草加せんべい、NACK5スタジアム、鉄道博物館、さいたまスタジアム2002、所沢航空記念公園、西部ドーム、
時の鐘、深谷ネギ、ライン下りとあります。
頑張り感のある、ゆるきゃらですね。
色んなところへ出張して名を広めています。
コバトン、良くみると可愛い!

埼玉県で肩こりにお悩みの方へ

これを開発した人は凄いですね!子供の頃にレモンティーが酸っぱくてミルクを混ぜたら、
分離してしまい、どうしよう、飲めないコレ・・・と悩んだことがあります。
そんなトラウマをモノともせず、よし、分離しないように作っちゃおう!
レモン入り牛乳を作り、商品開発、そしてラングドシャ!!!ってなったのかなあ?
レモン入り牛乳を開発して、外にも沢山栃木県には関連商品があり、
栃木県民にとってはあって当たり前なのではないでしょうか。
パッケージもシンプルで可愛いですね。
箱は可愛いので捨てれません。
シールはあるのでしょうか?子供の頃はノートにシールを貼って集めていました。
可愛いシールとかではなく、りんごやバナナに貼っているシールです。
ううん、色々刺激的ですよ。このレモン入り牛乳。
キャラメル、クッキーもあるので好きなものをネットで購入していきます。
唯一、ざんねんなのはこのレモン入り牛乳そのものが飲みたいという事です。
ううむ、さすがにそれは栃木県へ行かないと無理かなあ。
まとめて買って友達に配ると喜ばれますね。
おいしくて可愛いです。

島根県のいちご「紅ほっぺ」を40%も使用!水出しいちご紅茶ティーバックです。
フレーバーティが飲みたいと探すときがあります。
この水出しいちご紅茶は水に4~5時間つけてくださいとのこと。
水につけて朝、冷蔵庫に入れれば3時のお茶にぴったりです。
原材料はいたってシンプル。紅茶、紅ほっぺの粉末のみです。
美味しそうと思い購入しました。
50パック6112円とお値段は高めです。
もしかして、喫茶店用なのかなあとも思いました。
1パックにつき500ミリリットルの水に冷やします。
水出しいちご紅茶は氷を入れて250ミリリットル500円とか、喫茶店で・・。
という想像をしました。
人工のいちご味は大嫌いな私。いちごカキ氷は薬のシロップ味がして食べれません。
だけど、あの紅ほっぺの粉末なら、美味しく悩まず食べられると思い購入。
5×5の10セットです。友達に配ったら美味しいと喜ばれました。
紅茶が嫌いな人っていませんよね。
苺も天然の味そのものですので自然な甘みがあり、砂糖がいりません。
そのまま飲んで、美容に健康にも嬉しい紅茶です。

コーヒーですが、こだわりの豆がある方もいらっしゃいます。しかし、わたしはセンスのいい方がブレンドしたものを飲みたいのです。
理由はモカにあります。モカの匂いは一番好きです。芳醇でうっとりとしてしまいますが、味は苦いかなあと個人的には感じます。
匂い、モカ。味は別のもの。ということは色んな豆の味のいいところを引き立てれば問題ないはず。
センスのある方は自身で豆を買ってすればいいのですが、追求するセンスに自信がないので
おまかせします!というわたしのような方は澤井珈琲さんで。
注文頂いてから焙煎とは、コーヒーが新鮮で濃厚そうです。
更に200杯分が2000円くらいって安くて美味しい!送料無料。
珈琲は大きなカップで2,3杯飲みたいです。1杯が高いとそうはいきません。
難点は予約がいっぱいで豆を挽くのは1週間以上待たなければいけない状態ですね。
予約待ちの方が出来たときに嬉しいですね。
待つのが大好き日本人ですから。
コーヒーの甘くて苦い芳醇な香は冬の日の部屋に充満して欲しいです。
読書しながら、クッキーを食べながら、色んなシーンを創造しますね。

京都のグルメといえば、間違いなくお豆富です。京都の豆富を食べるまでは、豆富なんてどれもさして変わらないと思っていました。
好物でもありません。美味しい、まずいではなく、どうでも良かったのです。
間違いだと気付いたのは京都で下宿することになり、肉が高かったので買えず、
そういえば、京都は豆富が美味しいって聴くよね・・・なんて思いきって買ったら!!!
うそっ!美味しすぎるっ!!!と感激しました。そのレベルは高く、麻婆豆腐にするのが勿体無いって感じるほど。
京都のスーパーの安いものでもそのレベルです。
材料そのものの味が楽しみたいから湯豆腐にして、しょうゆとねぎでちまちまと食べてました。
情報収集すると豆富を作る水が美味しいとのこと。
スーパーものでも美味しい豆富、それが一流メーカーとなると買わずにはいれません。
昔は豆腐に旅をさせるなと言われるくらい、持って長距離移動するのが困難でした。
今、通販でも豆富買いやすく、求めやすくなりました!!!

table border=”0″ cellpadding=”0″ cellspacing=”0″>

京都の鍼灸院はココ

牡蠣は海のミルクと呼ばれ、栄養豊富で、3つで一日分の鉄分がとれるらしきを効いたことがある。
亜鉛、ミネラル豊富で、健康な食べ物である。
謎としたのは他でもない。友達が時々、この季節になると「お母さんが牡蠣を送ってくれた!」というのです。
んんんっ!クール宅急便か?と思っているのですが、自宅の荷物と一緒に個人的に送っているようなので
大丈夫なのだろうか?どうやって送ってるのだろう?保冷材がたっぷり入っているのかなあ?と、謎が多いです。
この広島の牡蠣はかきフライにしてみたり、冬の鍋物に入れてと活躍しますね。
牡蠣を入れた鍋は風味が増して、あるのとないのでは大違いです。
後でおじやをするときに違いがわかりますね。
ジャンボ牡蠣で1個が大きくて、満足感があるため、まとめて3箱とか大量に購入される方も居ます。
季節限定のものなので、冬になると牡蠣が食べたくなりますね。
冷凍でパラパラしているので1個ずつ使いやすく、牡蠣も割らなくて済む。
冬のグルメは牡蠣に決まりですね。
大きいので焼いても主役になれる大きさをしています。
バターで焼きもお勧めです。

愛媛の飴と言えば、この別子飴のことです。
独特のからし色のような箱に人が沢山書かれていて、
別子飴も種類が多く、どれをなめようか迷います。
みかん、抹茶、いちご、ココア、ピーナッツ、コーヒーとあります。
昔ながらの製法はなつかしの味で、オブラートに包まれています。
・・・というか、飴の種類もあんまり見かけない種類のラインナップですね。
あのからし色の箱は愛媛県民は1箱必ず持っていますね。
デザインと見た目は変わらないでほしいです。
姉妹で幼い頃から食べていたので、マッチャ味だけがよく残っていたのを覚えています。
ココアとピーナッツが好きだったかな?
懐かしいので紹介しました。自分でも買ってみたいです。
お土産なので、親が子供のお菓子として田舎へ買えるたびに買ってくれました。
今、食べたらどんな感じだろう。
懐かしさで胸がいっぱいになるだろうなあ。
姉妹って同じものを食べて育つので、好きな食べ物も大抵一緒で同じものから無くなっていくの。
1人で食べるより、姉妹で食べたい味です。
だって、お菓子の取り合いも楽しみの一つだから。