第49回厚生労働大臣賞受賞の「ずんだもち」は
しろいもちの上に、ふんだんに枝豆をすりつぶしたものが入っていて、
その緑は見た目も美味しく、昔からの枝豆をすり鉢でする製法で作られています。
枝豆なので、栄養価も高く、保存料・合成着色料」は
一切入っていません。
風味豊かで優しく、懐かしい味がします。
解凍して4時間前後が食べ頃ですが、少しコツが入りますね。
自身の好きな解凍具合があります。
ずんだもちは「ずんだスイーツ」として流行し、
東北地域を越えて流行してます。
この「ずんだ」の本当の意味がちょっと怖いって知っていますか?
「ずんだ」は「半殺し」という意味があることを東北の方から聞きました。
枝豆を半分潰すという意味です。
昔、お家で作るときは「半殺し」にしよっか~などと言いながら
ずんだもちを作っていたとか。
じゃあ、こしあんは「皆殺し」なの?と疑問に感じたのですが、
静かに微笑まれ、聴けずじまいでした。
普通に使われているようです。
ずんだもちを好きな時間まで解凍して開けたら、
豆の状態を確認してください。
「あ、これが半殺し・・・」
爽やかな緑の枝豆がそういう状態になっていて、
美味しい。
是非、確認してください。

仙台名産北上京だんご本舗「ずんだもち」

仙台名産北上京だんご本舗「ずんだもち」
価格:756円(税込、送料別)

仙台名産 笹かまぼこ食べ比べがなんと、10枚入り3種類、30枚入って1296円というお手ごろ価格で販売しています。
笹かまぼこの有名メーカー、「佐々直」「まるご」「カネサン」の笹かまぼこが食べられる夢の饗宴商品。
食べ比べてくださいとメーカー3社の合同制作なので、楽天「練り物」ジャンル第1位の商品です。

そのまま召し上がるも良し、わさび、わさび醤油、生姜醤油、マヨネーズなど、
お好みのものをつけてみても美味しいです。

また、おもてなしには笹かまの横に包丁を入れて、しそ、きゅうり、梅肉、チーズ、昆布の佃煮などをはさむと、
お酒の供に美味しく召し上がれます。
天ぷらにしても美味しいです。
おやつにつまむというのもいいですし、
夜、小腹が空いたときにも、1枚、約49キロカロリーで、
満足感があり、嬉しいことにビタミンDも含まれています。

笹かまぼこを召し上がったことがない方、
食べやすく美味しく、お子様のおやつにもオススメです。

このセットは入門編、あるいは笹かま全部を召し上がられた方が原点に戻るための商品です。
ちょっとした、酒の友、おやつにいかがですか?