北海道土産、柳月の三方六は柳月のロングセラー商品で、
北海道の白樺の木肌をイメージし、ミルクチョコレートとホワイトチョコレートで
外側をパリッとコーティングしたバウムクーヘンです。
薪のような形をした北海道銘菓の柳月「3方六」バウムクーヘンは、
お土産として愛され、北海道産の鶏卵、砂糖、小麦粉、バターを
使用し、柔らかく、しっとりとした味わいが特徴です。
18センチが元から10切れに切り分けられ、食べやすくなっています。
美味しいだけでなく、見た目もおしゃれで可愛いです。
このまま一切れ食べるのは通常の食べ方ですが、
脇にスイーツを盛ったらカフェ気分です。
柳月のバームクーヘンをお皿に盛ってミントで飾りつけて
生クリーム、好きな果物、アイスクリームなどを添えると豪華です。
伝統のお菓子でありながら、バウムクーヘンの域を越えた、
木の皮のような流線型のチョコレートは芸術です。
センスのあるお土産として喜ばれます。
定番で飽きのこない味、北海道土産といえばコレですね。
定番商品のほかに、メープルとしょこらも通販で購入して頂けます。

白い恋人はISHIYA石屋製菓のお土産で、長年、多くの人々に親しまれています。

サクサクのラングドシャークッキーはもちろん、
北海道産のバター、牛乳、卵をふんだんに使用し、
クリーミーで甘く、気がつけば1箱全部食べていたという経験はありませんか?

コーヒーや紅茶とよく合うお菓子です。
白い恋人という名前は、北海道の広い大地と豊穣、雪の景色を連想させ、
一口かじると北海道へ旅をした気分になります。
「お菓子には人の心を豊かにする力がある」
という、キャッチコピーそのものの豊かさが「白い恋人」にはあります。

昔のクッキーのお土産は缶に入っていて、
どこのお家の戸棚やローテーブルに有るような缶で懐かしい感じです。
桑田圭祐さんが「白い恋人達」を歌ってから、
更にこの白い恋人の世界観が広く、深くなりました。
最近では北海道のお土産として、現地購入するのではなく、
北海道へ行って手ぶらで返り、ネットで注文したものをお土産にする方も増えました。
帰省土産や海外在住の方へ、日本代表のお菓子として購入される方もいらっしゃいます。