紅茶の香料について調べてみました。美味しいフレーバーティーを探した末に、
そういえばこの香料って何だろう?と不思議な気持ちになりました。
よく分かりませんが、やはり安全とは言い切れないのかと疑問を持ちました。
どんな匂いも”香料”で済ます表記基準はどうかと思い出し、気になってきました。
安全性を無視しているのかと、謎のまま、とりあえず最後に信頼できるのは国産でしょうと日本国を信じてみる。
やはり紅茶も検索すると静岡が出てきますね。
駿府葵紅茶ティーバッグ、原材料は紅茶のみです。
フレーバーティーではないけれど、原料そのものの風味が美味しいのではないだろうかと期待を寄せています。
さらに、抹茶も販売されています。お試し10パック1080円です。
いきなり、大量買いされるより、試飲のような量を販売してくれることが嬉しい。
仕事の休憩中に甘めのものが飲みたいときにこの抹茶を試してみることにします。
抹茶ラテは玉露三大産地である朝比奈地区で作られた高品質な抹茶を使用しています。
地域名まで分かると安心感、安全感が違います。

静岡県で肩こりの方は

静岡おでんをお土産で買ってもらい、缶に入っているおでんはめずらしいと思って食べました。
ネットで購入しようとして、調べたら、皆さん、災害時の非常食で購入されています。なるほど!と思いました。
災害時にぜいたくですが、災害時の非常食って美味しくないもの多いです。
我慢してそれらを食べないといけないと購入していたのですが、
おでんなら、我慢ではなく、好きなものを食べているということになります。
静岡おでんの具は黒はんぺん・さつま揚げ・うずらたまご・なると巻き・糸こんにゃく・牛すじです。
黒はんぺんは静岡では必須の具材です。青海苔、だし粉もかけているところをみれば、非常食用に缶とともに、
青海苔、だし粉を置かないといけません。串に刺さってないといけないのでしょうか?
汁は黒く牛すじから取っている、駄菓子屋で売っている謎の静岡おでん。
本当は駄菓子屋で、子供に紛れて購入したい気分ですが、静岡に行く予定がなければ、ネット通販しかありません。

食べ比べと言うのも楽しい企画で、これだけ食べると静岡に行かず、静岡おでんを語ってしまいそうです。

静岡の小顔矯正はコチラへ

こんなに安くていいのだろうかと、静岡県産、深蒸茶を購入。
静岡県民でないと全く分からないけれど、
静岡県民は静岡県産のお茶なんて言い方はしないらしいです。
静岡県の中の細かな地域で呼ぶらしいです。
牧之原台地で育まれた牧之原市のお茶、引佐茶は浜松市北区のお茶など、
地域限定で細かく分かれていて、その違いを楽しむみたいです。
荒茶は昔から農家の方が飲む、茎や葉、粉が混じったもの。
それを深蒸しているので、美味しい。
元からまかない食というか、農家の方がそのまま飲むお茶の方が美味しいのではないかと、
疑って?ました。
深く蒸されてコクがあり、お茶特有の旨みは濃厚です。
この荒茶は高級茶から上級茶を使用し、80g×3の240gもあります。
ただ、訳ありなのは、長年の販売で余った袋を使用しているので、中身は違いますよということです。
このページから飛べば同様の袋と中身が一緒のものに辿り着きます。
そちらは80g、1000円です。
つまり、同様のものが3分の1の値段で販売されているということです。
2番茶もおいしくて、安くて美味しい荒茶が気兼ねなく飲めます。