千葉県非公認キャラクターふなっしーは知名度100%だと確信しています。
そのふなっしーが洋ナシぷっしゃーで作った?梨風味のクランチです。
今までふなっしーが出てくるまで、梨はジャムとかにしにくいので、
製品開発が遅れていたと思います。
ふなっしーの梨グッズのおかげで、以前よりはるかに洋ナシは売れるようになったのではないでしょうか。
ふなっしーのグッズとかでも経済効果はいくらくらいになるのでしょうか?
洋ナシ農家はありがたいのでは?
それはともかく?おまけのシールですよ。
あのシールの種類を集めるのは大変。ま、ポイントはそこではなくあのシールの使い道ですね。
オススメがあります。シールが大好きなので、子供の頃はノートに貼ってにへにへと笑っていましたが、
やはり、ふなっしーのシールとなると、ノートは勿体無い?ので、
水道やさんとかのマグネットの上に貼り、切り取って冷蔵庫に貼ります。
やはり、冷蔵庫のマグネットにするのがベストです。
引き出しに入れても勿体無いしなあ。
(*シールが絡むと思考が小学生レベルになります)

千葉県で肩に痛みのある方はコチラ

ふなっしーは千葉県の非公認キャラクターだとここ数年活動していますが、
最早、千葉県のキャラクターではなくて、日本のキャラクターです。
どうしてあんなに縦に飛べるのでしょうか?
あのテンション、ガッツ!この前イッテQにゲスト出演していましたが、
宮川さんより、ふなっしーの方が出来そうと思ったのは私だけでしょうか?
あの姿で車に乗れるとか凄いでしょう。
ふなっしーの中の人(こういう書き方だめって)すごいモテてるらしい。
いや、あれは梨の妖精。妖精にしてはデカすぎると思ってはいけない。
それを言うなら妖精は妖怪と同じ分類かもしれないので。
と、余談はここまでとして、最近、キャラクターものは可愛いけれど、味がもうひとつ・・・。
ということはもうないですね。
可愛いふなっしーのプリントがされていて、袋のお腹の部分から顔が覗いている。
袋も可愛いし、中身も可愛い。
子供から大人まで知らない人間はいませんね。
はねる姿と、洋ナシプッシャーが好きです。
パフォーマンス製の高いキャラクターです。
クッキーを食べたらふなっしーのように元気になれるかな?

房州名物鯛せんべいは、千葉県のお土産で、小湊・鯛の浦にちなんで、鯛という縁起のいいモチーフを使っています。
千葉県民の知る懐かしい味といえば、この鯛せんべいだそうです。
元々、日本は縁起の良い色として朱の赤が挙げられています。
お土産は美味しいだけではなく縁起も良ければ尚、良しというところではないでしょうか?
箱も鯛がどーんと載っていて可愛いですが、中身も鯛の形で、材料には、けしの実が使われています。
というか、プレーンタイプは素朴で独特の味で、けしの実、小麦粉、砂糖、鶏卵のみの原材料です。
表と裏?で感じが違い、もなかっぽい表面に対して、裏面はせんべいっぽいです。
もなかっぽい面には鯛の柄の型なので、数分眺めてから食べてしまいます。
曲がっているんです、この鯛せんべい。
勢いがあって、独特のお菓子、千葉の、房州、ここでしか買えないものです。
こういう魚柄は子供も好きなので喜びますね。
紹介したプレーンタイプ以外もシナモン味、チョコ味、桜葉風味があります。
美味しいっ!と食べたのですが、味が説明しにくいのもこの鯛せんべい。
オンリーワン感が半端じゃありません。